10月6日 遠くだけど一部デカイ2013年10月08日 22:26

 夕方4時近くからフィールドへ
 これも遠くでしか撮れないヤマセミだけど、一部、デカイよ!!

 待つこと1時間。突然、遠くの茂みの中から弾丸のような飛び込み、派手な水しぶき。その後、いつもの岩へ。
 当然、飛び込みは撮れていません。いることさえ想定していませんでした。もっと、茂みの中を観察しておくべきですね。
 右岸に茂みに消えて
 その茂みの先に飛び込んだかと思うと
 デカイ  見事な、アユ
 岩にたたきつけている!時間がかかりそう。
 この間に、1.4xをとりにカメラを離れ戻ると
 あら~。飛んで行っている。あ~あ
 2羽いたみたい。あら~~あ
 遠くの茂みの前で、豆粒ホバ
 ソフトの力で何とか救出。逆光に羽が映えますねえ。

 デカイのは捕ったアユでした。
 実は、この流域では今年のアユは不漁。友釣り師を見かけるが、最近、釣れたところを見かけない。ヤマちゃんは何を食べているんだろうと心配していましたが、アユはいるですねえ。ちょっと安心しました。

 続く(広げた翼が逆光に!!?? あんまり期待しないで)

5D Mark Ⅲ + EF600㎜ f4 L USM

10月6日 逆光に白い翼が・・・しかし2013年10月10日 06:51

↓悔しいし超残念  どうするとピントが来る?
↓小さい子が描く鳥の絵みたいで、なんかユーモアがある

ss 1/500 ISO 3200 まで粘って、撤収。

――――――――――――――――――――――――
【教えてください】
上の「悔しいし超残念」では、AFフレームを見ると被写体にドンピシャ。なのに、ピントが来ていない。なぜ?どういう設定をするとすぐにピントが来ますか?
この時の設定
 領域拡大AF
 case3
 被写体追従特性+2

プチ蔵出し2013年10月14日 23:38

 この3連休は素晴らしい天候。しかし、結局、一度もフィールドへ出かけることができなかった。仕方なく、過去のものを覗いていると、現像していないものがあった。

15:34 距離150mはある下流。一向に動く気配がない。
15:51 やっと動き出した!
いつもの岩
そして、いつものように
15:54  今日も、岩場に留まることなく上流へ
15:56  ほどなく、戻ってきた! が、ピントが・・・・
15:57まで
これは、全般的にピントがあまかったので現像しないでいたもののようだ。しかし、続きがあるみたい。

5D MarkⅢ + EF600㎜ f4 L USM
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